国際空手道連盟極真会館館長
松井章圭

1963年東京生まれ。
華麗なる組み手(特にカウンター)を武器に、全日本大会優勝、世界大会優勝の数々の実績を持ち、驚異の百人組み手を達成した「極真の天才児」。極真空手は大山倍達総裁逝去後、極真に生涯を捧げた松井章圭館長へと継承され、新たな歴史を刻んでいます。また、国際空手道連盟の総裁として国内外の組織作りから着手し、極真の発展の為に日夜努力をいたしております。
現役選手時代全56試合の通算成績は50勝6敗、第17回全日本大会から第4回全世界大会にかけての3連覇の記録は極真史上に残る記録となっています。 |